気づけば姿勢を変えてばかり…寝転んで読むときの“ちょうどいい枕”って難しい

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※本ページにはプロモーションが含まれています。また、掲載商品の使用感には個人差があるのでご了承ください。

 

寝転んで本を読んでいると、気づけば首が痛い、腕がしびれる、枕の高さが合わない…と、落ち着く姿勢を探してゴロゴロ転がってしまい何だか集中できないことってありますよね。 

私もそんな悩みに耐えてきたひとりです。良さそうな枕をいくつも買ったり、枕を半分に折ったり、低い枕を重ねたり、クッションや座布団をクルクル丸めたり色々と試行錯誤をしてきました。

しかし、今はそんなことはしていません。何故なら『ヒツジのいらない枕』がありますから。

大事なことなので、もう一度言います。

『ヒツジのいらない枕』がありますからー!

 

※楽天市場には公式サイトがあり、30日間トライアルがあり満足できない場合は全額返金できます。

 

私が『ヒツジのいらない枕』【スタンダードモデル・至極】を買ったのが2021年なのでまる5年です。寝具の買い替えとともに枕も新調したのですが、まさか読書にも最適だとは思いませんでした。

まず、どの場所に寝ても沈みこむこともなく、ずり落ちることもありません。読書をするときって2~3時間、下手をすると半日くらいその場所にじっとしていますよね。この枕はそんなときでも底づき感や圧迫感で頭が痛くなったりしないのが本当に良いです。

また、構造上熱がこもりにくい設計なので汗が枕自体に染み込むこともなく、綿の素材に不潔さを感じる私には快適に過ごせます。だからといって冬に寒いと感じたこともないですよ。

 

 

メーカー推奨の耐久使用年数10年ということで約半分過ぎているわけですが、カバーだけ見るとまだまだ綺麗だと思います。

 

 

中身はゴムが劣化したときのペタペタ感が少しありますが、格子がつぶれてるところはありません。しかし…。

 

 

カバーの裏側が黒ずんでいるのと、ゴムの欠片がぱらぱら落ちているのは気になりますが、弾力や形状に衰えは感じていないので、まだまだ使えます。

そして、運命的な出会いがなければ同じをまた買うつもりです!

 

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最後まで読んでくださって、ありがとうございました。あなたの枕選びのヒントになれば幸いです。

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